2014年07月09日

追記・格安スマホMVNOのデメリットは低速低容量!それでも十分な人とは?利用環境別に考えてみた!



格安スマホMVNOのデメリットは低速低容量!それでも十分な人とは?利用環境別に考えてみた!

イオンSIMなどの格安スマホMVNO。
ドコモAUソフトバンクという三大キャリアのライバルとして続々でてきています。

そんなMVNOですが、月額1000円以下などという低価格の代わりに低容量低速というデメリットもあります。
ただ、それでも十分な場合もありますので、MVNOのほうが得するような使い方を考えてみました。

MVNOの賢い使い方は「パケット量が少ないアプリ」→「文字ベースのアプリ」です。
動画や画像、音楽などを使うアプリはパケットをたくさん使いますので、向いていません。
文字をベースにしたアプリだけを使う人はMVNOが最適というわけです。
メールやLINEなどですね。
あとたまにWEBページやブログを見るくらいなら十分です。

今はガラケーだけどスマホ使ってみたい!でもガラケー的な用途でしか使わないなーって人には最適です。
格安スマホMVNO、ライトユーザーには嬉しいサービスですね!

posted by しーすた at 09:33 | Comment(0) | 格安スマホMVNO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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