AU改悪で携帯乞食は廃業なの?端末購入サポートがあっても意外と困らないかもしれないという事実!
AUがドコモと同じように1年以内に解約すると高額違約金が発生するルールを追加しました。
契約1ヶ月目に解約すると3万円の違約金が発生し、契約月数が増えるごとに安くなっていく仕組み。
ドコモやソフトバンクと全く同じです。
これによって、携帯乞食は終りだ!と騒いでいる人達がいます。
本当に廃業なんでしょうか?
実はそんなに困らないかもというところを書いておきます。
1,端末は限定的
この端末購入サポート、全ての端末が対象というわけではありません。
主力であるiPhone6やSCL24などは対象外です。
今まで通りです。
2,LTEプランのみで維持は可能
ドコモのようにパケット定額が必須という情報はどこにも載ってません。
なのでLTEプランのみでもOK!ということ。
月額1000円なので、1年間維持しても12000円ですんじゃいます。
これらの理由から、AU改悪はそんなに致命的ではないんじゃないかと思うのです。
AUとしても一人勝ちができるチャンスなので、そこまで改悪はしないと思いますよ!



http://rymandoujou.tokyo/post-1453/
ここには、フラット加入が条件て書いてあるよ。
ちゃんとショップの方に聞いてるよ!
お前は、確認したの?
100%なら信用できるけど、100%じゃねーなら書くな!